サイレンが鳴った、
その瞬間から。
現場には次々と隊が到着し、それぞれが目の前の傷病者と向き合っています。誰が、どんな状態で、どこに運ばれたのか。
その「今」を、指揮本部も、受け入れ病院も、同じ画面で見られたら。
次の一手は、もっと早く、もっと確かなものになります。
各隊のトリアージを、その場でひとつに。
各隊が個別に行うトリアージを、リアルタイムでひとつのダッシュボードへ集約。
救急隊も指揮本部も受け入れ病院も、常に同じ最新情報を見ながら、次の判断を下せます。
- リアルタイム・クラウド同期入力した瞬間に、
関係者全員の画面へ反映されます。 - 直感的な操作で、簡単に記録ドラッグ&ドロップで動かせる、
迷わないUI。 - 病院への先行情報提供受け入れ準備の時間を、
少しでも前倒しできます。