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「消防DX Spotlight vol.2」 を開催しました。

2026.05.13

消防DX Spotlight vol.2

株式会社アンクス(本社:鹿児島市、代表・菊永 満、以下アンクス)が運営する救急医療DXプラットフォーム「Smart119」は、位置情報サービス「what3words(ワットスリーワーズ)」を提供する what3words Ltd. とともに、2026年4月23日(木)にオンラインウェビナー「消防DX Spotlight vol.2」 米国・英国の消防現場で活用されるwhat3words -2026年日本での展開に向けて- を開催いたしました。

本ウェビナーでは、緊急通報時における位置特定の課題に焦点を当て、米国・英国での実運用事例をご紹介し、消防・救急分野におけるDXの可能性を紹介させていただきました。本ウェビナーを視聴希望の方はぜひお問い合わせ下さい。

概要

タイトル:「消防DX Spotlight vol.2」米国・英国の条坊現場で活用されるwhat3words -2026年日本での展開に向けて-

開催日時:2026年4月23日(木)18:30~19:15

開催形式:オンライン配信

参加費:無料(事前申込制)

タイムスケジュール
18:30~18:35 概要説明
18:35~19:00 w3wを活用した米国・英国の事例
19:00~19:15 質疑応答

what3wordsとは

what3words Ltd.(2013年3月設立)が提供する「what3words」は、世界中を3メートル四方に分割し、それぞれに固有の3つの単語を割り当てる位置情報システムです。これにより従来の住所やGPS座標では伝えにくかった場所を、誰でも・簡単に・正確に共有することが可能になります。

今後について

Smart119は、what3words Ltd.との連携を通じて、消防・救急分野におけるDX推進と、現場の安全性・迅速性向上に貢献してまいります。今後も国内外の先進事例を紹介するウェビナーや情報発信を継続して行う予定です。

what3words Ltd. について

what3wordsは、世界中のあらゆる場所を3つの単語で表現する位置情報サービスです。170以上の国と地域で利用されており、緊急対応、物流、インフラ、観光など幅広い分野で活用されています。

【会社概要】

会社名:what3words Ltd.

所在地:イギリス・ロンドン

HP:https://what3words.com/

【本件に関するお問い合わせ】
株式会社アンクス
Smart119事業部:中山
TEL:099-213-9511
MAIL:info@smart119.biz

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