株式会社Smart119|安心できる未来医療を創造する

2021.02.12

第2回 スタ★アトピッチJapan決勝大会で野村ホールディングス賞、りそな銀行賞を受賞しました

スタ★アトピッチJapan決勝大会で、
Smart119が野村ホールディングス賞、りそな銀行賞を受賞しました。

https://channel.nikkei.co.jp/e/20210212staatpitch

2021.02.12

(メディア掲載)船橋よみうり新聞でSmart119マンガが紹介されました

船橋よみうり新聞社でSmart119マンガが掲載されました。
船橋よみうり新聞は、船橋・習志野・鎌ケ谷市の読売新聞購読者に配布しているミニコミ紙になります。

「自殺の考えは誰の身に起こってもおかしくなく大変参考になった、シリーズが印刷しておいてある場所を探してみたいなど、反響が多く寄せられております。」とのことで好評だったようです。

掲載されたマンガはこちらです。

・自殺を考えているひとがいたときの5ステップ
https://smart119.biz/manga/000208.html

2021.02.09

(メディア掲載)NHK 「ニュースウオッチ9」に弊社CEO中田が出演しました

2/4、NHK 「ニュースウオッチ9」で、
ひっ迫する重症患者用病床・解消への道について、弊社CEO中田が取材を受けました。

2021.02.02

「SmartCityX」にSmart119が採択されました

スクラムベンチャーズが主催する『SmartCityX』にSmart119が採択されました。
本プログラムでは、デジタル化やコロナ禍の社会変容を前向きな未来への変革の機会と捉え、各業界を代表する大企業と世界中のスタートアップが協働し、産業や技術の視点だけではなく、生活者目線で価値の高いサービス及びアプリケーションを共創するグローバル・オープンイノベーション・プログラムとなります。
昨年8月のプログラム開始以降約3ヶ月間の応募期間に、世界39の国や地域から多様な領域のスタートアップ351社より応募されており、その中から、『SmartCityX』の事業開発プログラムに参加する「パーティシパント」として、世界20ヶ国から95社のスタートアップを採択されています。

「ニューノーマル時代のスマートシティ」グローバル・オープンイノベーション・プログラム『SmartCityX』世界20ヶ国から95社のスタートアップを採択
https://scrum.vc/ja/2021/02/01/press-release-2021-02-02/

<株式会社Smart119について>
株式会社Smart119は千葉大学大学院医学研究院 救急集中治療医学の中田孝明教授により設立された「現役救急医が設立した、千葉大学医学部発ベンチャー」です。
『今の「119」を変える』ため、音声認識とAIを活用した救急医療支援システム「Smart119」を開発・運用。
千葉市消防局において、日本医療研究開発機構 (AMED) の研究開発事業である救急情報共有システムを導入したほか、緊急時医師集合要請システム「ACES」、災害時の病院初期対応システム「Smart DR」の開発・運用を行なっています。Smart119は「安心できる未来医療を創造する」ことを目指します。

【SmartCityXについて】
● プロジェクト概要: 「SmartCityX」は、各業界をリードする大企業パートナーが、世界中の最先端のスタートアップとともに「未来のまち」を共創するグローバル・オープンイノベーション・プログラムです
● 主催:スクラムベンチャーズ
● パートナー企業:あいおいニッセイ同和損害保険株式会社、出光興産株式会社、ウーブン・プラネット・ホールディングス株式会社、積水化学工業株式会社、西日本電信電話株式会社、日本ユニシス株式会社、株式会社博報堂、東日本旅客鉄道株式会社
● サポーター企業:味の素株式会社、株式会社ジェーシービー、スズキ株式会社、株式会社ディー・エヌ・エー、ライオン株式会社
● オブザーバー自治体:福井県、三重県、茨城県鹿嶋市 / 株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー、東京都渋谷区、大阪商工会議所
● リソースパートナー:アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社、CIC Japan合同会社、日本貿易振興機構(ジェトロ)
● 公式ウェブサイト:https://www.smartcity-x.com/
● 公式ツイッター:@Smartcity_x_jp
● 開催期間:2020年8月から2021年6月迄を予定
● スケジュール(予定):
 ○ スタートアップ募集期間:2020/8/26 ~ 2020/11/30
 ○ スタートアップ選考期間:2020/12月 ~ 2021/1月
 ○ メンタリング・事業開発期間:2021/2月 ~ 2021/5月
 ○ デモデイ(成果発表イベント):2021/6月
● 本プログラムで募集するスタートアップの主要6領域
 1. コンシューマープロダクト&サービス
 2. モビリティ
 3. スマートビルディング
 4. エネルギー&資源&サステナビリティ
 5. インフラストラクチャ
 6. ソーシャルイノベーション

2021.01.26

(メディア掲載)九州医事新報でSmartACESが紹介されました

2021年1月20日号の九州医事新報にてSmarACESについて掲載されました。

新発売の「Smart ACES」は、メール、LINE、LINEWORKSを駆使して自動的に招集をかけることが可能です。早く、効率的に医療スタッフを集めることができるため、救急患者が搬送を断られる「たらい回し」を減らすことも期待できます。
「Smart ACES」の利用にはスタッフが各自持っているスマートフォンや、病院のPCがあればよく、専用端末を新たに導入する必要はありません。病院はスタッフに一斉に呼びかけ、必要な人数を無駄なく集めることができるほか、病院側から一方的に連絡するだけでなく、スタッフ側からも何分後に現場へ到着できるか送信できます。災害時には安否確認に利用することも可能です。
本システムは、特許も取得しており(第6166114号)、論文でも効果報告済みです。

◆導入実績
関西医科大学総合医療センター、国立国際医療研究センター、島根大学医学部附属病院、りんくう総合医療センター、千葉大学医学部附属病院 など

【真夜中の急患、病院スタッフをどう集める?】救急患者受入体制強化サービス「Smart ACES」を発売
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000056624.html

九州医事新報社
https://k-ijishinpo.jp/

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